パソコン・インターネット

2017年3月19日 (日)

x260 購入

Amazonで中古を購入\65,000位。新装整備品未開封品とのことで返品されたものを工場で再生して動作保証があるとのこと。264日の保証があった。(補足:これはどの中古でも購入から1年以内であれば残っているものと思われる)
購入後、Lenovoのソフトで動作チェックしたところ、全てOKであった。

同時に購入したもの:
  PC4-17000(DDR4-2133) \13,000
  SSD(SATA): 960GByte \32,000
  mini Display port -> VGA変換アダプタ \300

スペック
RAM 8GB, SSD128GB, Corei5-6300U 2.4GHz, Win10x64 Pro, 1366x768 ,指紋センサーなし

※メモリ8GBと良いが、SSDが128GBで少し少なめ。
→ SSDは自分で買って交換するようにする
SSD交換の準備:
1.セカンドバッテリーがついているので、disableする:BIOSのConfig/Power/Disable Built-In Batteryより実行。※電源ボタンから起動するときにBIOSメニューに入れないときはOSの再起動より入る
参考:http://korya-sugoi.com/thinkpad-%E5%86%85%E9%83%A8%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E7%84%A1%E5%8A%B9%E5%8C%96-x260-x1carbon-t460s/
2.リカバリーディスク作成
コントロールパネル, 回復ドライブの作成,(USBメモリ:32GBを指す), ドライブ内のデータが削除されることに合意して、次へ
参考:http://korya-sugoi.com/thinkpad-%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AE%E4%BD%9C%E6%88%90%E6%96%B9%E6%B3%95-winodows10-x260/

2015年5月30日 (土)

Max OSをWindows機で動かしてみる

Macを使ってみたいけど、値段が高いし使わなくなってしまうかもしれない。


(*)高い:本日時点ではAppleサイトのノートは安くても10万円(税込)。サイト中で一番安いのはMac miniで6万円だが、部品をつけると10万円くらいしてしまう。おまけに最近はminiでもメモリ増設など購入後の変更ができなくなっていて、買う瞬間にオプションのすべてを決断しなければならない。ド素人にはますます敷居が高まっているといえる。
最近リリースされたMacbookは薄くて格好いいけどApple Storeで16万円(税込)!こりゃあ、ちゃんと使う目的がないととてもだせん。

お試しをしたいので、仮想環境にインストールできたら良いな、と考えてググってみた。
ありました。作者の方、ありがとうございます。

参考:Mac本体が無くてもWindowsだけでOS Xをインストールする方法
http://ichitaso.com/hackitosh/mac-on-windows-pc/

さっそく試してみることに。

VM ware Playerは前回インストールしている(まだの方はそちらを参照ください)。

上記の参考資料ではUnlocker 1.xをダウンロードしているが、Player7に対応する 2.xをダウンロードした。
http://www.insanelymac.com/forum/files/file/339-unlocker/

2

※ ダウンロードボタンを押して、アクセス権がない、と言われた場合は、ユーザ登録をする
操作はWin7 Pro x64より実施
・unlocker204.zipをダウンロードし、解凍
・win-install.cmdを右クリックして、管理者として実行
VMware Player7を起動して、Mac OSがリストに増えていることを確認する。

3

このままではうまくいかず。エラーメッセージ「ゲスト OSがMac OS X Serverではありません」が出てしまい、先に進まず。DVD-ROMのiso化を進めるサイトもあるが、やっても進められず。
解決できた方法は、vmxファイルを手動で編集し、「firmware = “efi”」を「firmware = “bios”」に変更
参考(ありがとうございます!):
http://www.1010uzu.com/boyaki/2011/11/how-to-install-leopard-in-vmware-fusion

これでインストールできました。

Inst1

Inst2手動でマウントが必要なんですね。

インストールはかかります。30分と表示されるがそれどころではない。

Inst4_2やった。

Inst5ここでVMを再起動
はまった。darwin_snow.isoを設定しておかないとOS起動できないのか。

Inst6あとは淡々と。

Inst7ようわからんが日本語を選ぶ。

Inst8とんでもないことでございます。

Inst9ここはスキップ

Inst10インストールができました!

Inst11続き。VMware Toolsをインストールする。
20MByte必要だが、絶対に入れるべし。これによって、ゲスト窓のサイズ変更時にゲスト内の解像度を自動で編集してくれるようになる。その他のデバイス設定もVM用になってくれるはず。


2015年4月18日 (土)

VM ware Playerのインストール

サイトから
http://www.vmware.com/products/player/playerpro-evaluation.html
VMware-player-7.1.0-2496824.exeをダウンロードし、インストール

Photo
Windows64bit版を選択

2

3

4

5

6

7

8

9


インストールはすぐに終わる。 スタート・メニューから起動する。

10

11

メールアドレスを入力するとすぐに使えるようになる。
OSなどは別途用意する。 例: WindowsXPを動かしたところ。

Photo_2

このあとVMwaer Toolの更新を奨められるので、更新する。

 

2013年2月 3日 (日)

Thunderbirdメールの旧PCからの移動と、保存場所の変更

■データを新しいPCに移動
他のPCからThunderbirdのデータをコピーする。1アカウントのメールのみを確認した。
データ置く場所の初期値設定は以下。

C:\Users\<user name>\AppData\Roaming\Thunderbird\Profiles\

アカウント名を示す英数字のディレクトリが作られれているので、その英数字ディレクトリ以下のファイルをすべて新しいPCの英数字ディレクトリのしたにコピーすると、データやアドレスなどがコピーされる。

■メールフォルダの場所を変更
次のファイルをテキスト編集する。
C:\Users\<user name>\AppData\Roaming\Thunderbird\profiles.ini
編集後の例:
=====
IsRelative=0
Path=d:test\Profiles\<英数字>.default
=====

Thunderbirdにgmailのメールアカウントを設定

Thunderbird 17.0.2にgmailのアカウントを設定してみる

メニューからツール、アカウント設定

■受信
(初期値ではメニューが表示されていないので、画面上部を右クリックして表示させる)
左側の枠からサーバ設定を選択
 サーバ名:pop.gmail.com
 ユーザ名:xxx@gmail.com
 ポート:995
 セキュリティ設定 SSL/TLS
 認証方式:通常のパスワード認証

■送信
左側の枠から送信(SMTP)サーバを選択
 サーバ名:smtp.gmail.com
 ポート:465
 接続の保護:SSL/TLS
 認証方式:通常のパスワード認証
 ユーザ名:xxx@gmail.com

2013年1月27日 (日)

Googleドライブ スプレッドシート お試し

GoogleデスクトップでMS-Officeのようなことができる。ただでできるのはありがたい。

googleアカウントがあればただで5GBまで使用可能。オプション容量を追加することもできる。
iPhoneからの編集もできるので、ちょっとした入力だけなら有効。ただしオフラインでは使えないらしい。ネットワークのよいところにいればいいが、不安定なところもあるので実質的には閲覧専用くらいに考えておいたほうが良さそう。iPhoneにはgoogleドライブのアプリをインストールする。少し触ってみて気づいた点を書き留める。

■iPhoneからの操作
やはり画面が小さく、キーボードも打ちづらいので、操作は厳しい。作っておいたものを思い出すためにパッとみるくらいの使い方がよさそう。横向きにも対応してほしい。

■PC操作
ウェブで編集するので重い。何か操作するたびに同期をしていそう。試しにGoogleドライブのアプリをインストールしてみたが、ファイルをPCにおいて同期してくれるだけのようで、やはり編集はウェブ上で行うので、アンインストールしてしまった。 専用のエディタを期待していたが。。
気づいた点
・関数(合計などの計算式)はExcelのようにたくさんありそう
・折り返しがExcelのようにいかない
 セルの中に長文を打ったとき、初期設定ではExcelと違い、セルの中で折り返す
 こんな感じ→ Photo_3

(MS-Officeになれたせいか直感的にわかりづらかったのだが)折り返さないようにするには次のボタン。(※Googleサイトの操作説明もわかりづらい:参考情報は以下のリンク)

 折り返しのボタン→Photo_4


Excelと折り返さない場合の仕様がちがい、となりのセルにはみ出してくれない。
 こんな感じで切れてしまう→Photo_5

代替案としては次の対処くらいかなぁ。
  • セル幅を広げる
    デメリット:シート全体のバランスが悪くなる
  • セルの結合
    デメリット:セルをまとめて別の場所に移動するとエラーが起こる。フォーマットが決まるまでは、結合・解除を繰り返し操作することになる
■参考情報

2012年12月10日 (月)

iPad4購入 白 16GByte

近所のヤマダ電機でiPad4を購入した。妻へのクリスマスプレゼント。無線LANにつなぐところまでをやって、あとは任せてしまったため、よくわからないが、喜んでいるのでどうやら良さそう。

16GByte 白(\42800とアプリのカード3000円分)
友達がLineを始めたので、一緒にやりたいのだとか。

2012年11月17日 (土)

Lenovo H520s 設定

RAMの追加とSSD化を行った。RAMは4GByteの2枚セットがamazonで2500円程度、SSDが7500円程度だった。RAMはH520sに4GByte1枚が最初から載っていたので、1枚を刺した。自分のPCが3チャネルなので、RAM4Gを3枚刺した。

Dsc_0005_20

SSDはIntelの120GByteのもので、なかなかかっこよかった。普段は見えないけど。

Dsc_0001_20

Dsc_0004_20

始めてPCを起動した直後にリカバリDVDを作成していたので、SSD上にかぶせれば簡単にできるかと思ったら、うまくいかなかった。DVDはブートし、SSDを認識してリカバリを始めるのだが、途中で「ユーザによるキャンセル」となってしまった。ユーザはキャンセルしていませんけど。。。再チャレンジでも同じ結果となり、Intelの出しているツールで移行を行った。

3.5''のドライブの場所にマウントして入れた。マウンタはSSDについていたので、楽々だった。

Dsc_0003_20

元々ついていた3.5''ディスクはUSB外付けにした。




2012年11月15日 (木)

Lenovo H520s 購入

親のPC用を購入した。Windows 8がどうなるのかわからないのでWin7がまだあるうちに買っておいた方が良いだろうと思った。

省スペース・デスクトップでcore i5を積んだ最安PC(昨日時点)がLenovo H520sだった

CPU intel core i5 2320 (第2世代)

RAM 4GB
HDD 3.5'' 500MB 7200rpm
Windows 7 Home Premium
購入はmurauchiで、38500円。夕方に頼んだら翌日の昼には届いた。キャンペーンだとかで代引き手数料はかからなかった。

まだほとんど操作していないが、なかなか早そう。グラフィック性能が悪いが、シンプルな使用方法であれば十分だろう。
リカバリディスクはDVD3枚で作れた。デスクトップ上のアイコンをクリックしたらすぐにできるので簡単。作成メニューでは4枚必要と表示されていたが、実際はDVD2枚ちょっとの容量だった。おそらく初期セットアップ時にすべてスキップしたためだと思う。買う前にDVDが6枚必要だとかいう書き込みがあったが、アプリインストールやOSアップデートをすると容量が増えて枚数が必要になるのだろう。
以下のスクリーンショットはマシンの性能評価結果。購入直後に何もせずに評価を実施した結果
Photo
他のマシンで気になっているメモリ(ハードウェア予約済み)を確認しておいた。106MBと悪くない。

Photo

2012年7月 8日 (日)

Acrobat 7.0 を Windows7 Pro (64bit)にインストール(一部失敗)

以前に購入したScanSnapにバンドルされていたAdobe Acrobat 7.0 Standardのバンドル版をPCにインストールしたところ、うまくいかなかった。


===
インストール終了時のメッセージ:
警告 20225。Adobe Acrobat 7.0 セットアップは次の新規項目を作成できませんでした:Adobe PDF Port & Printer。
Adobe PDFプリンタを使用できない可能性があります。
GetLastError:この操作を正しく終了しました。
===


問題としては、一般アプリからプリンタへの印刷としてpdf作成することができない。
とにかくpdfの作成はできなそう。


上記のエラーを解決するため、製品のアップデートを試みた。


メニューから7.1.0へ更新すると、起動時に必ず以下のメッセージが表示されるようになった。


===
プラグイン「annots.api」の読み込み中にエラーが発生しました。プラグインを初期化できません。
プラグイン「Updater.api」の読み込み中にエラーが発生しました。プラグインを初期化できません。
===


非常に煩わしい。Shiftキーを押しながら起動するとプラグインが読み出されないため、メッセージが表示されなくなるが、ウェブで調べていると一部機能が使えなくなる問題があるとのこと。


Adobeのページでも調べてみたが、プラグインに問題があるから、プラグイン用のディレクトリを削除したりしてみるとよいなどと書かれているが、そもそも製品のアップデートをしただけでサードパーティ製を使うようなことをしていない。Adobe社自身で解決する方法を提示すべき。厳しい言い方だが、こんな必ずでるエラーの対処方法がすぐにのっていないなんて、Adobe社はちょっとサポート力というか、技術力が足りないのかもしれない。


上記より、7.1.0はあきらめ、アンインストールして、まだ7.0.0をインストールし直した。


そもそも「Adobe PDFプリンタを使用できない」という問題は製品が64bitOSをサポートしていないことによるものと思われる。 32bitOS上にインストールするしかない。
http://kb2.adobe.com/jp/cps/222/222965.html


今回はPDF作成はScanSnapで行い、PDFの編集までができればことは足りるので、これでよしとした。


まとめ:
Adobe Acrobat 7.0 Standardは64bitOSにインストールするとアプリケーションからPDF作成はできない

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